【ダイアモンドバック】LEDのカラフルな多色使いがかっこいい社名デザインLED看板製作事例のご紹介です。
バックライトチャンネル文字風LED看板・ダイアモンドバック
カラフルで華やかな多色LED仕上げ
| ダイアモンドバック | |||
|---|---|---|---|
| サイズ:H440mm×W1500mm | |||
| オプション:社名部分はミラーシルバー仕上げ | |||
| 電源コード:Fケーブル4.7m(コンセントなし) お客様のご希望でアルミフレームのコンセント穴なし | |||
本日ご紹介するのは会社のロゴデザインを使用したLED看板・LEDバックライト文字風看板・ダイアモンドバックの製作事例です。
こちらは会社の外壁に設置していただいた画像になります。
お客様のご希望で4色のLEDを使用したカラフルな仕上がりになりました!
LED消灯時と点灯時の看板の見え方
こちらはLED消灯時とLED点灯時の画像です。
ダイアモンドバックのベースボードがホワイトなのでLEDの光の拡散性が高く、各カラーがそれぞれ美しく発色しています。
ロゴと社名部分は3mm厚のアルミ複合板から切り出した文字パーツをベースボードから浮かせて設置していて、消灯時は立体感のある陰影が、点灯時はLEDの光の中に浮かぶ文字が、LEDバックライトチャンネル文字看板のような美しい仕上がりになっています。
金属製の箱文字のチャンネル文字看板と比較して、ダイアモンドバックは軽量かつローコスト。
サイズにもよりますが、価格はチャンネル文字看板の半額に近いほど低価格なところもポイントです。
オリジナルデザインもローコスト! サイズなどもご相談ください
ダイアモンドバックのおすすめ業種
ビル・商業施設他、店舗付き住宅・アパート・マンションなど小規模・個人経営の店舗や会社、教室などにオススメの立体造形看板です。
| オススメの業態例 | |||
|---|---|---|---|
| 受付・エントランスサイン | 店内装飾 | 販促POP | エントランスオブジェ |
| イベント・展示会装飾 | 撮影小物・装飾 | フォトスタジオ・出張撮影 | その他、ロゴオブジェ・ロゴ看板など |
「その他企業・事務所」または「企業・事務所」に関連する記事
チャンネル文字とダイアモンドバックについて
⚠お見積りの前に
ステンレスLEDバックライト文字看板と同じものがさらに安価に、さらに施工しやすく制作できる商品がございます。
比較表を用意しましたので料金、納期、特徴などをご参照のうえ是非ご検討ください。
国産LEDバックライト看板
ダイアモンドバック

参考価格:155,300円〜更に割引中!
※参考サイズ:W 1780mm × H440mm
特徴:LEDバックライトチャンネル文字看板に限りなく近い雰囲気と構造を持っており、ローコストかつ軽量・施工方法も簡単な構造の看板なっております。
利点
- ある程度大きなサイズでも、職人さんであれば1〜2人で30分〜程度で設置が可能。施工時の人件費コストも安価で済みます。
- 全体の素材はほぼアルミ製で、非常に軽量です。
- 文字背面にベースボードがある構造で、文字やデザイン柄などのプリントもOK、高いデザイン製の看板に仕上げることも可能。
- ベースボード部分に配線や電源が隠せ、メンテナンスも非常に簡単。
- 古い壁面等もベースボードで隠せるので、それを見越して大きめの看板に作っても良い。
- 少し横から見るとドットLEDの光が粒の様に見え、文字通りダイアモンドが光るような新鮮な雰囲気の輝き方をする。
- LEDカラーが赤・黄・橙・白・青・緑から選べる。
- 電源はコンセント式。差し込むだけでLEDが点灯します。
- 国内工場で設計・生産。修理保証1年付きで安心。
欠点
- 鏡面シート仕上げのため、ステンレス製のチャンネル文字と比べ紫外線に若干弱く、5〜10年程度で退色がかかる可能性がある。
- 真横等から見た場合だとドットLEDが見えてしまう。
- 新築の壁面の場合はベースボードで隠れてしまう部分が発生する。
ステンレス製
LEDバックライトチャンネル文字

参考価格:407,000円〜
※参考サイズ:W 1780mm × H440mm
特徴:ステンレス製の箱文字で、近づいて見ても文字自体の厚みも含めた重厚感があり、建物の壁を生かして直接一文字ずつ取り付ける事ができます。
- 文字は板金・箱型でステンレス製の為、至近距離でも重厚感がある。
- レンガ調の壁や新築のきれいな壁面をそのまま活かせる。
- 箱文字の内側にLEDが隠れるので、横から見てもLEDが見えない。
- 中国製の場合比較的安価に収まりやすい。
※弊社でご依頼の場合、中国製・1年間保証付き。
欠点
- ステンレス製の為、大きさやデザイン次第ではかなりの重量になる。
- 設置が大変。壁などを貼り終えた新築等の場合は配線を壁に埋め込めない為コード部分が見えてしまう。
- 物件工事の段階から行わないと2度目の工事が発生するため、制作費外の費用が発生し最終的には高価になることもある。
- 壁に配線を埋め込まない場合、電線が見えてしまうので見栄えが悪くなってしまう。
- 看板付近に、別に電源ボックスを設置するスペースを設けなければならない。
「その他企業・事務所」または「企業・事務所」に関連する記事
その他の関連記事
-

-

2021年 10月 13日
【ダイアモンドバック】サインビクトリーで展示しているかっこいいLED看板製作事例をご紹介いたします。
-

2022年 10月 23日
【カッティングシート】お洋服のリフォーム店様の店舗入口用切り文字の製作・施工事例をご紹介します。
-

2021年 11月 19日
【ダイアモンドバック】スタイリッシュでかっこいい!ヘアクリニックのLED看板製作事例をご紹介いたします。
-

2022年 2月 13日
【プレート看板】相模原市の相模川沿い、散策路案内地図看板の製作・設置事例をご紹介します。
-

2021年 12月 07日
【ダイアモンドバック】ロゴがかわいい!ピアノ&リトミック教室様のLED看板製作・設置事例をご紹介します。
















